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介護施設・サ高住の事なら、セカンドライフパートナーズにお任せください。
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お客さまに合った介護施設をご提案させていただきます 02
お客さまに合った介護施設をご提案させていただきます 02
みなさま、こんにちわ。セカンドライフパートナーズ広報担当のAです。
要支援と要介護のそれぞれの段階がどのように違うのかをご説明いたします。
日常生活を送る上で特に介助を必要とせず、自立した生活ができるという状態を0として、要支援1というのは、要支援1というのは、基本的にはひとりで生活できる状態ですが、部分的に介助が必要となる状態のことを指します。要支援2は、要支援1に比べて、日常の中でより単純な動作でも介助が必要となる状態のときに認定されます。
どちらも適切な支援を受けることができれば要介護状態への予防が見込まれるという状態であることが認められなければなりません。
要支援の認定を受けると、介護予防サービスを利用することができます。
厚生労働省の国民生活基準調査における介護時間調査によると、要支援の2段階については、必要とされる介助の程度は6割から7割程度となっています。
地域包括支援センターで介護予防ケアプランを作成し、認定を受ける必要があります。
岐阜県美濃加茂市に本拠を構え、広く岐阜県や愛知県、三重県において介護施設と施設利用希望者とを繋ぐサービスを提供させていただいております「セカンドライフパートナーズ」です。
セカンドライフパートナーズは、介護施設やサービス付き高齢者向け住宅(略して「サ高住」と言います)の利用を希望される高齢者やそのご家族に対して、ご希望に沿うような最適な施設をご案内したり、また介護施設や高齢者向け住宅を運営されている事業者様に、利用を希望されるお客様をご紹介したりすることで、双方の仲介役としてひととひとをお繋ぎし、誰もが幸せになる環境づくりをご提案させていただく企業です。
セカンドライフパートナーズは施設利用者様にとって「素敵な第二の人生となるように。私たちが出来るお手伝いを」という思いから、数多くの介護施設や高齢者向け住宅と連携し、施設利用者様のご希望のご要望に沿った、最適な施設をご紹介できる体制を整えています。
また、施設を運営されている事業者様に対しても、施設の目的や用途に沿った利用者様をご案内させていただくことで、スムーズでトラブルのない運営のお手伝いをさせていただきます。
施設利用者様と事業者様とが良好な関係性で繋がることがセカンドライフパートナーズの願いであり使命です。
自分に合った施設を探しているという利用者様も、もっと施設を有効に活用したいとお考えの事業者様も、是非一度セカンドライフパートナーズにご相談ください。



